Generation

generate functionSun, 15 Jan 2023

積雪量に対して,除雪する人数と 1 人あたりの除雪量から労働時間を計算する.5 日間を想定し,1 日ごとの労働時間を実行例のように計算および表示する.作成するプログラムのクラス名は Ex5 と する. (条件) ⚫ main メソッド ➢ 1 人が 1 時間に除雪可能な量は,実数 5.5 (kg/時/人)とする. ➢ 除雪人数は 1 以上の整数を入力すること. ➢ 積雪量は 0 より大きい実数を入力すること. ➢ 5 日間の労働時間を計算および表示する.繰り返し文の中で積雪量を入力し,以下のメソッ ド workingTime を呼び出すこと. ➢ 労働時間を表示する際,小数点以下の桁数を書式整形しなくてよい. ⚫ 1 日の労働時間の計算を行うクラスメソッドは static double workingTime(double snowfall, int n, double amount) とする.仮引数の役割は以下の通りである. ➢ snowfall:1 日の積雪量(kg) ➢ n:人数 ➢ amount:1 人が 1 時間に除雪可能な量(kg/時/人) 除雪に必要な時間が 5 時間を超える場合は 1 時間の休憩も労働時間に加えるものとする.

class Ex5 { public static void main(String[] args) { Scanner stdIn = new Scanner(System.in); System.out.print("除雪人数は:"); int n = stdIn.nextInt(); System.out.print("積雪量は:"); double snowfall = stdIn.nextDouble(); System.out.printf("%d日目:%.1f\n", 1, workingTime(snowfall, n, 5.5)); System.out.print("積雪量は:"); snowfall = stdIn.nextDouble(); System.out.printf("%d日目:%.1f\n", 2, workingTime(snowfall, n, 5.5)); System.out.print("積雪量は:"); snowfall = stdIn.nextDouble(); System.out.printf("%d日目

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